指揮者・飯守泰次郎〈いいもりたいじろう〉Taijiro Iimori の 公式 サイト。演奏会 スケジュール(オーケストラ コンサート・オペラ) 、過去 の 公演 記録、各紙 掲載 記事、メッセージ、CD 情報 など、随時更新。  
 
Profile:指揮 者・飯守 泰次郎〈いいもりたいじろう〉Taijiro Iimori プロフィール Concert:指揮 者・飯守 泰次郎〈いいもりたいじろう〉Taijiro Iimori 演奏会(オーケストラ コンサート・オペラ) 情報・公演 記録 Message:指揮 者・飯守 泰次郎〈いいもりたいじろう〉Taijiro Iimori メッセージ Articles:指揮 者・飯守 泰次郎〈いいもりたいじろう〉Taijiro Iimori 各紙 掲載 記事 Discography:指揮 者・飯守 泰次郎〈いいもりたいじろう〉Taijiro Iimori CD LD 情報 Movies Gallery:指揮 者・飯守 泰次郎〈いいもりたいじろう〉Taijiro Iimori 旅のフォトギャラリー Archive:指揮 者・飯守 泰次郎〈いいもりたいじろう〉Taijiro Iimori 過去のニュース・更新情報
 
 
指揮者・飯守泰次郎〈いいもりたいじろう〉Taijiro Iimori の 公式 サイト。演奏会 スケジュール(オーケストラ コンサート・オペラ) 、過去 の 公演 記録、各紙 掲載 記事、メッセージ、CD 情報 など、随時更新。
 
   
 
新着情報:指揮 者・飯守泰次郎〈いいもりたいじろう〉Taijiro Iimori 新着 情報・演奏会 情報・更新 情報
 
  なし

評論家・東条碩夫氏の「東条碩夫のコンサート日記」(2018年5月24日付)に、新国立劇場『フィデリオ』の公演評が掲載されました。(2018/5/26)
〜一部ご紹介:「これは、彼の任期の締め括りを飾る指揮に相応しい出しものであった。彼は劇場芸術監督としての最初のシーズンを、クプファーの斬新な演出による『パルジファル』を指揮して開始していたが、この最後のシーズンの、その最後の指揮にあたり再びこのような先鋭的で斬新なプロダクションを選んだことは、彼がプロデューサーとして本来抱いていた意欲的な姿勢を如実に示すものであったと言えるだろう。」
line

 
  なし 新聞記事掲載のお知らせ:
読売新聞5月24日(木)夕刊に、新国立劇場『フィデリオ』タイトルロールのリカルダ・メルベート氏へのインタビュー記事「新国立劇場 カタリーナ・ワーグナーの新演出で『フィデリオ』〜傷負う夫婦 永遠の解放〜 妻役 リカルダ・メルベートに聞く」(池田和正記者)が掲載されました。
(2018/5/26)
line
 
  なし 記事掲載のお知らせ:
毎日クラシックナビ(5月24日付)に、新国立劇場『フィデリオ』初日の公演評「アンコール〜新国立劇場 ベートーヴェン 歌劇『フィデリオ』新制作上演」が掲載されました
(2018/5/26)
line
 
  なし 新聞記事掲載のお知らせ:
The Japan Times (2018年 5 月22日付)に「New National Theater, Tokyo, stuns with a bold interpretation of Beethoven’s ‘Fidelio’」(井内千穂氏による記事)が掲載されました。
(2018/5/23)
line
 
  なし 展示(5/20〜6/2迄)のご案内:
「飯守泰次郎 オペラ芸術監督4シーズンの軌跡 2014-2016」と題し、新国立劇場『フィデリオ』上演期間中(5/20〜6/2)、オペラパレスホワイエで任期4年間を振り返る展示が行われています!2014/15シーズンの開幕公演『パルジファル』を始め、各公演の名場面、ピットで指揮する姿、カーテンコールなどの写真が、文章を添えて展示されています。『フィデリオ』観劇の際は、ぜひこの展示もお見逃しなくご覧ください。
(2018/5/22)
line
 
  なし 新国立劇場『フィデリオ』が初日を迎え、ダイジェスト動画(第1幕よりレオノーレのアリア、第2幕第1場より2つの場面。5/20収録)が公開されました(これから鑑賞予定の方へ:当動画には演出の重要部分が含まれています)。動画はこちら(2018/5/22)
line
 
  なし 新国立劇場『フィデリオ』関連雑誌記事掲載のお知らせ:
現在発売中の「AERA」2018年5月21日号に記事「ワーグナーのひ孫がオペラ演出〜ブーイング覚悟の“賭け”」(朝日新聞文化くらし報道部 吉田純子氏)が掲載されています。
(2018/5/22)
―記事の一部ご紹介〜「周囲に迎合せず、自ら評価を下す成熟した観客がこの劇場で育つように。今回のプロダクションには、そんな飯守の渾身のメッセージも託されている。」
line
 
  なし ホームページをご覧の皆様、飯守泰次郎です。新国立劇場開場20周年記念特別公演『フィデリオ』が、いよいよ明日開幕いたします。5/20(日)、24(木)、27(日)、30(水)、6/2(土)の計5公演です。まだチケットもございます(さらに学生の方、39歳以下の方、ほか各種の割引プログラムもございます。割引の詳細はこちらのページにてご覧いただけます)。新国立劇場で、皆様をお待ちしております。なお、クラシカジャパンで5/31まで「『フィデリオ』に夢をのせて」と題してインタビュー番組が連日放映されております。こちらもぜひご覧ください。(2018/5/19)
line
 
  なし

「新国立劇場『フィデリオ』 演出家カタリーナ・ワーグナー記者懇談会」(5/16)のレポートが下記の通り掲載されています。サイトによって様々な角度からレポートされていますので、ぜひお読みください。(2018/5/18)
−エンタメ情報特化メディア スパイス「新国立劇場《フィデリオ》 - 男装の麗人が夫を救うベートーヴェンのオペラを、ワーグナーのひ孫が演出」(取材・文:井内美香)
−ステージナタリー (5月17日付)「『フィデリオ』カタリーナ・ワーグナーが新制作の構想明かす”示唆ある結末に”」
−チケットぴあ(5月17日付)「観客も共に考えてほしい。新国のフィデリオ新制作」(取材・文:宮本明)
−クラシック音楽情報誌ぶらあぼ(既報・5月17日付)「カタリーナ・ワーグナーが語るオペラ《フィデリオ》 」
−音楽の友facebook(5月16日付)「新国《フィデリオ》公演間近! 演出家 カタリーナ・ワーグナーが《フィデリオ》の新演出について語る」
line

 
  なし 「ぶらあぼ」に5/17付で記事「カタリーナ・ワーグナーが語るオペラ《フィデリオ》」が掲載され、5/16に行われた「新国立劇場『フィデリオ』 演出家カタリーナ・ワーグナー記者懇談会」の内容が詳報されています。ぜひご覧ください。(2018/5/17)
line
 
  なし 「新国立劇場『フィデリオ』 演出家カタリーナ・ワーグナー記者懇談会(2018/5/16) 」をMessageに掲載しました。(2018/5/17)
line
 
  なし 新聞記事掲載のお知らせ:
朝日新聞2018年5月14日(火)夕刊に、新国立劇場『フィデリオ』の演出家カタリーナ・ワーグナーとともに受けたインタビューの記事「物事の捉え方と自由問う 演出カタリーナ・ワーグナー 新国立劇場のオペラ『フィデリオ』」が掲載されました。こちらから冒頭部分をお読みいただけます(全文を読むには朝日新聞デジタルへの登録およびログインが必要です)
(2018/5/14)
line
 
  なし

インタビュー記事掲載のお知らせ:
毎日クラシックナビ(5月10日付)に、インタビュー「新国立劇場20周年インタビュー 飯守泰次郎・芸術監督<上> 世界の一流とのオペラ上演 日本の若手に刺激」(取材:宮嶋 極氏)が
掲載されました。新国立劇場オペラ芸術監督の任期4年間を振り返るとともに『フィデリオ』について語っています(<下>も近日公開予定とのことです)。ぜひご覧ください。(2018/5/12)
line

 
  なし 「新国立劇場オペラ芸術監督 飯守泰次郎〜『フィデリオ』に夢をのせて」
連日放映中!:
「クラシカ・ジャパン」にて5/31まで連日リピート放送中です(番組表はこちら)。「新国立劇場での数々のエピソードやオペラ芸術監督として最後の指揮作品となる『フィデリオ』への想い、そして自らの今後の展望など、飯守の今の想いをナレーションもなく本人の声と表情とテロップのみでお伝えする。[出演]飯守泰次郎[制作]2018年/30分(番組枠)」というホットな番組です。ぜひご覧ください(2018/5/12)
line
 
  なし

新国立劇場『フィデリオ』関連記事が続々と掲載されています。ぜひご覧ください。(2018/5/12)
−ぶらあぼ(5月10日配信)「新国立劇場が開場20周年記念特別公演《フィデリオ》を新制作」
− MEN'sPrecious (小学館)WebサイトLIFESTYLE(5月5日配信)「贔屓をつくる〜オペラへの誘い【4】新国立劇場オペラ 5月・6月公演『フィデリオ』」 オペラ界の風雲児、カタリーナ・ワーグナーが演出を務める『フィデリオ』に熱視線を送る! 」
−メルキュール・デザール(4月15日配信)「注目のコンサート 2018年5月」
−CDジャーナルニュース(4月2日配信)「新国立劇場開場20周年記念、ベートーヴェン唯一のオペラ『フィデリオ』を新制作上演」
ドイツのオペラ雑誌「OPERNGLASS」4月号表紙にリカルダ・メルベート氏(レオノーレ役)が登場、インタビュー記事で新国立劇場『フィデリオ』への意気込みや日本のファンの印象を語っています
line

 
  なし

新国立劇場『フィデリオ』の、リハーサル室での通し稽古の様子が、新国立劇場オペラのFacebookおよびtwitterに写真入りで紹介されました。(2018/5/12)
line

 
  なし 新国立劇場『フィデリオ』リハーサルが進行中です!本日5/9のオーケストラ歌合わせの様子が、新国立劇場オペラFacebookに写真入りで紹介され、「開場20周年記念特別公演『フィデリオ』新制作、4月下旬に始まったリハーサルは連日順調に進み、本日は稽古場でのリハーサルの総仕上げ、オーケストラ歌合わせが行われています。飯守泰次郎芸術監督が任期中に指揮を執るのは『フィデリオ』が最終作。入魂の演奏です。注目の演出面については、立ち稽古の様子を後ほど少しご紹介できる見込みですので、お楽しみに!」とのことです!同様の記事がtwitterにもアップされています。ぜひご覧ください。(2018/5/9)
line
 
  なし 「新国立劇場オペラ芸術監督 飯守泰次郎〜『フィデリオ』に夢をのせて」
放映のお知らせ:
クラシック音楽専門TVチャンネル「クラシカ・ジャパン」のインタビュー番組「クラシカ・音楽人」に登場します!
初回放送5月5日(土)20時30分〜21時00分、以降5/31まで連日リピート放送されます。ぜひご覧ください。(2018/5/3)
―初回放送(5月5日(土祝)20:30〜21:00)のみ、「クラシカ音楽祭」のコンテンツとして、一定の条件下で無料放送(詳しくはクラシカ・ジャパンのサイトをご覧ください)
番組紹介より〜「音楽に身も心も捧げるアーティストの本音にクラシカ・ジャパン独自の切り口で迫るインタビュー番組。今回は、新国立劇場オペラ芸術監督である指揮者の飯守泰次郎が登場。(中略)番組では、新国立劇場での数々のエピソードやオペラ芸術監督として最後の指揮作品となる『フィデリオ』への想い、そして自らの今後の展望など、飯守の今の想いをナレーションもなく本人の声と表情とテロップのみでお伝えする。 [出演]飯守泰次郎(新国立劇場オペラ芸術監督/指揮者)[制作]2018年/30分(番組枠)」
line
 
  なし 関連記事掲載のお知らせ:
5月は東京で相次いで『フィデリオ』が上演されます。両公演を紹介する記事が下記の通り掲載されましたので、ぜひご覧ください(2018/5/3)
ONTOMO(音楽の友社発行のWEBマガジン)”井内美香の「すべての道はオペラに通ず”第1回「友愛、夫婦愛、そして神への愛。ベートーヴェン唯一のオペラ《フィデリオ》」(2018/4/16配信)
毎日新聞(2018年5月2日付記事)「必聴 ベートーヴェン唯一のオペラ『フィデリオ』の競演」
line
 
  なし 新国立劇場『フィデリオ』(2018/5/20(日)、24(木)、27(日)、30(水)、6/2(土))に向けて『フィデリオ』特設サイトの「インタビュー&コラム」のコーナーに、ドン・ピツァロ役ミヒャエル・クプファー=ラデツキー氏のインタビューが掲載されています。ぜひお読みください。(2018/5/3)
line
 
  なし

新国立劇場『フィデリオ』(2018/5/20(日)、24(木)、27(日)、30(水)、6/2(土))に向けて『フィデリオ』特設サイトの「インタビュー&コラム」のコーナーに、記事「指揮 飯守泰次郎インタビュー〜今こそ『フィデリオ』を掘り下げベートーヴェンのメッセージを熟考すべき」が掲載されています。演出家カタリーナ・ワーグナー氏のインタビュー「『フィデリオ』のテーマはどの時代にも起こりうること」も、合わせてぜひお読みください。(2018/4/21)
line

 
  なし 関連記事掲載のお知らせ:
「モーストリークラシック」2018年5月号p101“STAGE Chapter05”に、新国立劇場『フィデリオ』タイトルロールを務めるリカルダ・メルベート氏のインタビューが掲載されています。記事の一部をご紹介〜「何よりも指揮の飯守泰次郎さんは、『オランダ人』、『ジークフリート』に続いて3度目ですが、ドイツ・オペラを深く理解されていて、大好きな指揮者の一人で、今回も共演するのが楽しみです。」 (2018/4/21)
line
 
  なし 新聞記事(公演評)掲載のお知らせ:
日本経済新聞2018年4月11日(水)夕刊(関西版)に、関西フィルハーモニー管弦楽団第290回定期演奏会〜ブルックナー交響曲全曲ツィクルス第8回の公演評「深み継承 指揮者飯守の技」(藤野一夫氏)が掲載されました(2018/4/21)
以下、記事の一部ご紹介: 「…飯守は秘伝の技とともに精神的な深みを次世代に継承した。ワーグナーに通暁した巨匠のブルックナーは、今や日本だけの宝物ではない。…(中略)…飯守のブルックナーは、つながる命の慈しみを美的感性の震えによって伝承する生きた世界遺産である。」
line
 
  なし Concert情報(2018年7〜12月、2019年1〜6月)を更新しました。」 (2018/4/21)
line
 
  なし 皆様こんにちは!飯守泰次郎です。本日2018年4月1日より、仙台フィルハーモニー管弦楽団常任指揮者に就任いたします。常任指揮者としての最初の定期演奏会(6月15日(金)・16日(土))を今から大変楽しみにしております。皆様、ぜひ仙台でお会いしましょう!(2018/4/1)
line
 
  なし

お知らせ:
昨年10月の新国立劇場「神々の黄昏」でピットに入った読売日本交響楽団が、第49回(2017年度)サントリー音楽賞を受賞されました。おめでとうございます!
『神々の黄昏』のほか、昨年7月に指揮した読売日本交響楽団第604回名曲シリーズ(ピアノ:ネルソン・フレイレ氏)も贈賞理由のひとつとして挙げられています。プレスリリースはこちらでご覧になれます。(2018/4/1)
以下、「贈賞理由」より一部ご紹介:
「(読売日本交響楽団は、)2017年も、シモーネ・ヤングやファビオ・ルイージ、下野竜也、鈴木秀美、飯守泰次郎などの指揮者や、ギドン・クレーメルといったヴァイオリニストとの共演で、定期演奏会や特別公演で意欲的かつ優れた演奏を聴かせた。(中略)演奏会のみならず、(中略)新国立劇場の《神々の黄昏》では飯守泰次郎指揮下に重厚で逞しい音楽を聴かせ(中略)るなど、オペラの舞台公演においても多彩な活動で2017年の音楽界を席巻した。」
line

 
  なし 関西フィルハーモニー管弦楽団第290回定期演奏会〜ブルックナー交響曲全曲ツィクルス第8回(2018/3/31)に向けて」をMessageに掲載しました。リハーサルの様子が、関西フィルハーモニー管弦楽団公式ツイッターに掲載されていますので、合わせてご覧ください。(2018/3/29)
※本番終演直後の写真を追加しました(2018/4/1追記)
line
 
  なし

関連記事掲載のお知らせ:
「SPICE」(運営:イープラス)に「公益財団法人化に向けて、新たなステージを目指す関西フィル! 〜手塚裕之楽団長に聞く〜」(3/9付記事)が掲載されています。 現在進行中のブルックナー全交響曲ツィクルスについても触れていますので、ぜひお読みください。
(2018/3/29)
―一部抜粋「ブルックナーに関してはたいへん耳の肥えたお客様が多い大阪ですが、桂冠名誉指揮者の飯守泰次郎氏のブルックナーも評判は良いですよ。ブルックナーに限りませんが、飯守さんから楽団員への要望はとても厳しく高いものですが、楽団員は大きな共感を持って必死にそれに応えようと努力します。このようなリハーサルの雰囲気は確実に本番のステージに現れます。飯守さんと関西フィルの作り出す集中力溢れる音楽にご期待ください」(手塚裕之楽団長の発言より)

line

 
  なし インタビュー記事新聞掲載のお知らせ:
読売新聞2018年3月9日(木)夕刊(大阪版)にインタビュー記事「ブルックナー全曲演奏 佳境 関西フィル 31日定期演奏会〜指揮の飯守゛第8番楽しみ”」が掲載されました。
(2018/3/29)
line
 
  なし インタビュー記事新聞掲載のお知らせ:
日経新聞2018年3月23日(木)夕刊(大阪版)の「もっと関西」面に記事「ブルックナー8番 競演〜朝比奈の十八番 名匠 思いはせ」が掲載されました。紹介されている公演「飯守泰次郎&関西フィル ブルックナー交響曲全曲ツィクルス第8回」は3/31(土)ザ・シンフォニーホールです。皆様のお越しをお待ちしております!
(2018/3/24)
line
 
  なし

本日3/18のテレビ放映のお知らせ〜新国立劇場公演『松風』
本日3月18日(日)21時30分〜23時30分放映のNHK Eテレ「クラシック音楽館」
で、新国立劇場公演『松風』(2018年2月17日/オペラパレスにて収録)がノーカットで放送されます。オペラ芸術参与就任当初から6年がかりの念願であった細川俊夫氏の作品上演が実現した舞台で、全3公演が完売となった記念すべき公演です!ぜひご覧ください。
(2018/3/18)
―番組詳細ページより〜「ほとばしる情念、歌と踊りが織りなす壮大なスペクタクル!日本を題材にした大作を次々と発表し、世界から熱い視線を浴びる作曲家、細川俊夫が気鋭の振付家サシャ・ヴァルツとタッグを組み、“前代未聞”の「コレオグラフィック・オペラ」を誕生させた。その名は、歌劇「松風」。日本の伝統芸能である能の名作「松風」をもとにドイツ語でオペラ化、2011年にベルギーのモネ劇場で世界初演された。自然界の“音”と幽玄なる“楽音”を精緻に重ね合わせた異色の響きとサシャ・ヴァルツのダイナミックな演出。話題の公演をたっぷりとお楽しみいただく。」

line

 
  なし インタビュー記事新聞掲載のお知らせ:
朝日新聞2018年3月1日(木)夕刊(大阪版)の芸能面にインタビュー記事「難曲ブルックナー、飯守泰次郎が挑む 関西フィルと熟成の響き奏でる 31日(大阪)」が掲載されました。紹介されている公演「飯守泰次郎&関西フィル ブルックナー交響曲全曲ツィクルス第8回」は3/31(土)ザ・シンフォニーホールです。皆様のお越しをお待ちしております。(2018/3/5)
line
 
  なし 「ミューザ川崎シンフォニーホール&東京交響楽団 名曲全集第134回 “飯守による、珠玉のベートーヴェン&ワーグナー”(2018/2/25)に向けて」をMessageに掲載しました。(2018/2/23)
line
 
  なし 「新国立劇場 新制作『松風』の千秋楽(2018/2/18)によせて」をMessageに掲載しました。(2018/2/18)
line
 
  なし 「新国立劇場2017/18シーズン 新制作『松風』(2018/2/16・17・18)によせて」をMessageに掲載しました。(2018/2/17)
line
 
  なし

本日2/16、いよいよ新国立劇場の新制作『松風』(日本初演)が初日を迎えます。本日と2/17、2/18の計3公演です(予定上演時間:約1時間30分、休憩なし)。オペラ芸術参与就任当初から6年がかりの念願である、細川俊夫氏の作品上演が、ついに実現いたします!新国立劇場オペラ・ホームページ等に掲載された関連記事および動画を下記にご紹介します。皆様のご来場をお待ちしております。(2018/2/16)
−SPICE「細川俊夫のオペラ《松風》が日本初演へ、サシャ・ヴァルツ演出・振付、美術に塩田千春」(2017/1/22付記事)〜オペラ芸術監督として『松風』の魅力を語っています
−以下、新国立劇場公演関連ニュースより
  〜特別イベント「能とオペラ−『松風』をめぐって」(1/10開催、於・国立能楽堂)のレポートおよびダイジェスト映像
(出演:能楽師・観世銕之丞氏、細川俊夫氏、広島市立大学国際学部准教授・柿木伸之氏、法政大学野上記念能楽研究所教授・宮本圭造氏)
作曲家・細川俊夫氏のインタビュー
演出・振付のサシャ・ヴァルツ氏のインタビュー
舞台美術家・塩田千春氏のインタビュー
「オペラ『松風』開演後のご入場について」〜(一部転載)「本公演は演出の都合上、上演中の入場が特に困難です。 また、途中の休憩がありませんので、 開演時間に遅れますとご入場いただけない場合がございます。」
〜その他各種メディア掲載情報の一覧はこちら

line

 
  なし

インタビュー記事新聞掲載のお知らせ:
毎日新聞2018年2月14日(水)夕刊(大阪版)の芸術面にインタビュー記事「最高峰、第8番の輝きを今〜”盟友”関西フィルと挑戦 ブルックナー交響曲全曲演奏」が掲載されました。当記事で紹介されている公演「飯守泰次郎&関西フィル ブルックナー交響曲全曲ツィクルス第8回」は3/31(土)ザ・シンフォニーホールです。ぜひ、ホームページをご覧の皆様のお越しをお待ちしております!(2018/2/15)
line

 
  なし

「記事紹介〜評論家・東条碩夫氏のブログ“東条碩夫のコンサート日記”より“2018・2・3(土)飯守泰次郎指揮 東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 −ティアラこうとう大ホール 2時−(2018年2月3日付記事)」 をArticlesに掲載しました(Articlesコーナーの左メニュー「2018年」からご覧いただけます)(2018/2/15)
line

 
  なし 「九州交響楽団第365回定期演奏会(2018/2/9)によせて」をMessageに掲載しました。(2018/2/8)
※本番で撮影された写真を追加しました。
(2018/2/15追記)
line
 
  なし 「東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 第52回ティアラこうとう定期演奏会 (2018/2/3) によせて」をMessageに掲載しました。(2018/2/1)
line
 
  なし 「新国立劇場2017/18シーズン半ばによせて」をMessageに掲載しました。(2018/1/31)
line
 
  なし

『音楽の友』最新号(2018年2月号)の企画「コンサート・ベストテン2018」において、昨年の新国立劇場公演『神々の黄昏』がベストテンにランクインしました(第7位)。国内の団体としては読売日本交響楽団公演「アッシジの聖フランチェスコ」に次いで2番目のランクインとなりました。『ジークフリート』もトップ20にランクインしています。新国立劇場オペラ芸術監督としての新制作演目『ルチア』も次点に選ばれました。皆様の熱い応援に改めて心より感謝申し上げます。(2018/1/29)
line

 
  なし 新国立劇場『フィデリオ』(2018/5/20(日)、24(木)、27(日)、30(水)、6/2(土))に向けて『フィデリオ』特設サイトがオープンしました!このサイトに寄せた文章「『フィデリオ』の奥深さに徹底的に迫る〜新国立劇場オペラ芸術監督 飯守泰次郎」を、トップページ下方にスクロールしてお読みいただけます(同じ文章をMessageにも掲載しました)。ぜひご覧ください。チケットはいよいよ明日1/27より一般発売が始まります。皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。(2018/1/26)
line
 
  なし ホームページ開設10周年のごあいさつ
皆様、こんにちは!飯守泰次郎です。おかげさまで私の公式ホームページも、驚いたことに本日1/23でもう開設10周年を迎えます。このホームページを見てくださっている皆様、写真や記事の掲載にご協力くださる皆様に、改めて御礼を申し上げます。これからも、このサイトを通して皆様に私の活動をお伝えしてまいります。オペラハウスやコンサートホールで皆様をお迎えし、音楽の喜びを分かち合えることこそ、私の最大の喜びです。(2018年1月23日 飯守泰次郎)
(2018/1/23)
line
 
  なし Moviesコーナーに、下記動画4本へのリンクを追加しました。 (2018/1/23)
−新国立劇場『フィデリオ』制作発表(2017.10.12/約6分)
−新国立劇場公演『神々の黄昏』プルミエ(約5分半)
−同『神々の黄昏』(ゲネプロ)ダイジェスト映像〜SPICE movie(6分)
−【新国立劇場20周年】飯守泰次郎オペラ芸術監督メッセージ(2017.10公開/約9分)

line
 
  なし 「新国立劇場からのおしらせ」2018/1/8付記事「新国立劇場開場20周年記念式典開催」に、当日の記念写真が掲載されています。(2018/1/23)
line
 
  なし 「東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 第312回定期演奏会 〜ブラームス交響曲全曲演奏シリーズI(2018/1/20)〜によせて」をMessageに掲載しました。(2018/1/20)
line
 
  なし 東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団との「ブラームス交響曲全曲演奏シリーズI」、いよいよ今週末1/20(土)、交響曲第4番と第2番です!「ぶらあぼ」Webサイト注目公演(1/5付)および雑誌「ぶらあぼ」1月号p36に、記事「比肩する者なき王道を体感する〜飯守泰次郎(指揮)東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団」が掲載され、このコンサートについて紹介されています。 ぜひご覧ください。(2018/1/16)
line
 
  なし 「ぶらあぼ」2018年1月号(明日1/17まで配布中)の表紙は、新国立劇場開場20周年記念の新制作「松風」(2/16、17、18)の舞台(モネ劇場初演時の写真)です。新国立劇場オペラ芸術監督最終シーズンの新制作演目であり、芸術参与就任時からの念願である細川俊夫氏の作品の上演がついに実現します。ぜひ皆様のご来場をお待ちしております。(2018/1/16)
line
 
  なし 「ホームページをご覧の皆様へ 2018年を迎えて新年のご挨拶」をMessageに掲載しました。(2018/1/6)
※写真を追加しました(画面を再読み込みのうえ、ご覧ください)。
(2018/1/12追記)
line
 
  なし 「ぶらあぼ」Webサイトの12/19付記事「珠玉のホールに旬の歌手が勢ぞろい、オペラの名曲の数々が高らかに歌われる〜豊中市立文化芸術センター開館1周年記念オペラ・ガラ・コンサート」で、本年最初のコンサートの内容が紹介されています。 ぜひご覧ください。(2018/1/6)
line
 
 


飯守 泰次郎〈指揮者〉Taijiro Iimori オフィシャルサイト

 
 

当サイトは飯守泰次郎 Taijiro Iimori 本人の意向のもと、とねりこ企画が管理・運営するもので、
掲載内容に関するお問い合わせはお受けしておりません。
当サイト運営に際しましては、公演情報等について株式会社ヒラサ・オフィスより、
またトップページおよび Photo Galleryページの写真を写真家・小島竜生氏より、ご提供いただいております。

 
 

− 当サイト掲載情報(写真含む)の無断転載を禁じます −
(c) Taijiro Iimori All Rights Reserved.