指揮者・飯守泰次郎〈いいもりたいじろう〉Taijiro Iimori の 公式 サイト。演奏会 スケジュール(オーケストラ コンサート・オペラ) 、過去 の 公演 記録、各紙 掲載 記事、メッセージ、CD 情報 など、随時更新。  
 
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指揮者・飯守泰次郎〈いいもりたいじろう〉Taijiro Iimori の 公式 サイト。演奏会 スケジュール(オーケストラ コンサート・オペラ) 、過去 の 公演 記録、各紙 掲載 記事、メッセージ、CD 情報 など、随時更新。
 
   
 
新着情報:指揮 者・飯守泰次郎〈いいもりたいじろう〉Taijiro Iimori 新着 情報・演奏会 情報・更新 情報
 
  なし 仙台フィルの歓送迎会」をMessageに掲載しました。 (2019/3/20)
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  なし

飯守泰次郎×仙台フィル、ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」〜CD発売のご案内:
まもなく4/3に、昨年の仙台フィルハーモニー管弦楽団第323回定期演奏会(2018/11/23)で演奏した「新世界」のライヴ録音がフォンテックからリリースされます! このCDに寄せた一文「新たな『新世界』の発見」が、タワーレコードのサイトに掲載されましたので、ぜひお読みください。
(2019/3/9)
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  なし

インタビュー動画および記事掲載のご案内:
日本経済新聞電子版「ビジネス」の「ビジュアル教養入門」第1回「交響曲〜「第九」だけでないビジネスに効く必聴曲」
(本日3/1公開)の記事中で、本年1月の東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団第321回定期演奏会〜ブラームス交響曲全曲演奏シリーズII〜(公演日2019/1/11)のリハーサル時に収録されたインタビューの動画および記事が掲載されています。ぜひご覧ください。(2019/3/1)
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  なし Concert情報(2019年1〜6月)を更新しました。  (2019/2/28)
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  なし Concert情報(2019年1〜6月、7〜12月、2020年1〜6月)を更新しました。  (2019/2/15)
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  なし 評論家・東条碩夫氏の「東条碩夫のコンサート日記」(2019年2月8日付)に、仙台フィルハーモニー管弦楽団 第325回定期演奏会(2019/2/8の公演)の評が掲載されました。ぜひご覧ください。 (2019/2/12)
〜一部ご紹介:「『ザ・グレイト』では、飯守はスコアに指定されているリピートをすべて遵守していたが、テンポを速めに設定していたために、演奏時間が長くなるというほどでもなく、気分的にも長さを感じさせるということもない。鋭いメリハリをつくり、随所の音符に細かいクレッシェンドやアクセントを付加して表情の豊かさをつくり出していたのも彼らしい。仙台フィルもこの指揮に細かく反応していた。」
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  なし 仙台フィルハーモニー管弦楽団 第325回定期演奏会(2019/2/8,9)によせて」をMessageに掲載しました。 (2019/2/8)
※掲載写真を追加および一部入れ替えました  (2019/2/10および2/12追記)
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  なし 掲載記事のご案内:
「音楽の友」誌(2019年2月号)
掲載の座談会「2018年の日本のクラシック音楽界」(池田卓夫氏、寺西基之氏、山崎浩太郎氏)において、昨年の新国立劇場公演『松風』『フィデリオ』の2演目について下記のように言及されています。ぜひ全文を「音楽の友」誌面にてお読みください。
(2019/1/31)
記事の一部をご紹介〜
「完成度の高かった《松風》」〜「(池田氏)3公演全部売り切れちゃったから、新国立劇場があと2公演ぐらい追加したかったらしいです。いつもと客席が全然違っていました。ナショナル・シアターとしてのやるべき仕事をやったなと思った。」
「異化効果で話題沸騰した新国立劇場《フィデリオ》」〜 「(寺西氏)新国立劇場の《フィデリオ》、これはすごかったですよ。
(池田氏)僕はすばらしいと思いました。〔中略〕異化効果ですよね。
(山崎氏)異化効果。まさにそれは一つの劇場の効果として、欧米では認めているはずなのだけれど、日本ではあまりないですね。
  〔中略〕
(寺西氏)ベートーヴェンの理想と舞台とは、まったく違うというか、反対のベクトル。それは逆に反対のものだったから、ベートーヴェンの理想の、音楽の持つ力というのがすごく出てきたと。
(池田氏)たしかに、ベートーヴェンの音楽の強さを逆説的に証明して見せたというので、カタリーナ(・ワーグナー)としてもかなりできのいい仕事だったと。〔中略〕これは飯守芸術監督の最後の仕事として、《松風》が借りてきたプロダクションとしたら、これはほんとのオリジナルです。最近、新演出といっても、どこかの劇場の装置を借りてきているものが多い中で画期的でした。
(寺西氏)飯守さんの演奏も、まさに入魂のタクト、すごくよかったと思います。」

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  なし

評論家・東条碩夫氏の「東条碩夫のコンサート日記」(2019年1月20日付)に、新交響楽団第321回演奏会『トリスタンとイゾルデ』(1/20)の公演評が掲載されました。ぜひご覧ください。 (2019/1/22)
〜一部ご紹介:「アマオケと雖も半世紀以上の歴史と、数々の名演の実績のある新交響楽団、そのレパートリーも非常に広いが、久しぶりに聴いたこのオーケストラのワーグナーものの演奏は、実に立派なものであった。飯守泰次郎の円熟の手腕による制御のもと、極めて情感の豊かな、あたたかみのある演奏を繰り広げてくれた。殊更に絶叫しない語り口が、低音に基盤を置いた厚みのある響きの中で、ヒューマンな『トリスタン』を聴かせてくれたのである。」
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  なし 新交響楽団第243回演奏会『トリスタンとイゾルデ』によせて」をMessageに掲載しました。 (2019/1/19)
※本番終演直後の写真を掲載しました  (2019/1/22追記)
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  なし 「音楽の友」誌(2019年2月号)の企画「コンサート・ベストテン2018」において、昨年の新国立劇場公演『松風』『フィデリオ』の2演目がベストテン入りしました。 (2019/1/19)
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  なし 新交響楽団第321回演奏会『トリスタンとイゾルデ』(1/20)に向けたリハーサル の様子が、オペラ・エクスプレス2018/12/30付記事「【リハーサルレポート】新交響楽団『トリスタンとイゾルデ』」(平岡拓也氏) に写真入りで詳しく紹介されています!ぜひご覧ください。 (2019/1/19)
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  なし 東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 第321回定期演奏会 〜ブラームス交響曲全曲演奏シリーズII(2019/1/11)〜によせて」をMessageに掲載しました。 (2019/1/10)
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  なし

東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団とのブラームス交響曲全曲演奏シリーズII〜1/11(金)、交響曲第3番と第1番に向けて、「ぶらあぼ」Webサイト注目公演(12/25付記事)および雑誌「ぶらあぼ」1月号p68に、記事「ドイツ音楽に深く傾倒するマエストロによるブラームス演奏の集大成〜飯守泰次郎(指揮)東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団」が掲載されています。 ぜひご覧いただき、1/11は東京オペラシティへどうぞお越しください!(2019/1/8)
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