Profile:指揮 者・飯守 泰次郎〈いいもりたいじろう〉Taijiro Iimori プロフィール
Concert:指揮 者・飯守 泰次郎〈いいもりたいじろう〉Taijiro Iimori 演奏会(オーケストラ コンサート・オペラ) 情報・公演 記録
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Articles:指揮 者・飯守 泰次郎〈いいもりたいじろう〉Taijiro Iimori 各紙 掲載 記事
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Archive:指揮 者・飯守 泰次郎〈いいもりたいじろう〉Taijiro Iimori 過去のニュース・更新情報
指揮者・飯守泰次郎〈いいもりたいじろう〉Taijiro Iimori の 公式 サイト。演奏会 スケジュール(オーケストラ コンサート・オペラ) 、過去 の 公演 記録、各紙 掲載 記事、メッセージ、CD 情報 など、随時更新。 指揮者・飯守泰次郎〈いいもりたいじろう〉Taijiro Iimori の 公式 サイト。演奏会 スケジュール(オーケストラ コンサート・オペラ) 、過去 の 公演 記録、各紙 掲載 記事、メッセージ、CD 情報 など、随時更新。  
新着情報:指揮 者・飯守泰次郎〈いいもりたいじろう〉Taijiro Iimori 新着 情報・演奏会 情報・更新 情報
なし 新国立劇場〈2024夏のオープンシアター〉の6/12(水)「水曜日のマチネ〜舞台装置必見!オペラの回(1)」で、2014年10月公演『パルジファル』(同年10月1日収録)が、5F情報センターで上映されます(「資料閲覧証」必要/上映中出入り自由/席の確保・場所取り不可)。時間その他詳細は新国立劇場のHPで事前にご確認ください。(2024/6/9)
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なし CD 飯守泰次郎&東京シティ・フィル/ブルックナー:交響曲第4番変ホ長調「ロマンティック」(3/6発売)が各誌・各紙に続々と取り上げられています。ぜひお読みください。(2024/4/19・20修正) (6/9追記)
※「音楽現代」6月号掲載を追記しました。(6/9)
「音楽現代」2024年6月号(p.91)”音現新譜評”冒頭にて「推薦」として福田滋氏による評掲載~「演奏は確信に満ちた、豊かな響きが全曲を覆っている」
―4/21付「しんぶん赤旗 日曜版」28面「NEWディスク クラシック 吉井亜彦の1枚」~「指揮者の作曲家への敬愛の情の強さが、こうした演奏内容へと結晶したのであろう。オーケストラも、指揮者の期待によく応じえている。」
―WEBマガジンONTOMO「林田直樹の今月のCDベスト3選「指揮者・飯守泰次郎 最後の融通無碍なブルックナー」(4/6付)~「このブルックナーは、決して頑固に何かを押しつけるようなことはなく、強い意志を底に秘めながらも、おおらかに呼吸し、丁寧な筆致を思わせる演奏となっている。
―「いけたく本舗~クラシックディスク・今月の3点(2024年3月)」(4/2付)「飯守泰次郎・シュヒター・ヤンソンス」~「生涯を通じ究めてきた解釈の最終到達点として何も足さず引かず、音楽だけが自律的に動いていく。
―「音楽の友」5月号(p.145)「NEW DISC REVIEW」~「このブルックナーが、飯守泰次郎の最期の演奏会になってしまうとは、予想だにしていなかった。あの雄大な、そして偉大な音楽を聴ける機会は、永遠に喪われてしまった。」(広瀬大介氏)
―「ぶらあぼ」5月号「New Release Selection~【CD】ブルックナー:交響曲第4番/飯守泰次郎&東京シティ・フィル」 (4/18付)(柴田克彦氏)「中でも第4楽章の堂々たる音楽には別れの気配などまるでなく、ブルックナー音楽に対する飯守の矜持が感じられる。」
―「毎日クラシックナビ」「今月のイチ盤」(4/1付)にて「BEST1」に選出~「最後のライヴ、巨匠の至芸」(深瀬満氏)~「あたかも遺言のようになったライヴ盤に聴ける、土台のしっかりした厚みある響きと淀みない流れ
※季刊「オーディオアクセサリー」192号掲載評は「ブルックナー交響曲第8番」についての評でしたので下記別項に移しました。(2024/4/20)
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なし CD 飯守泰次郎&東京シティ・フィル/ブルックナー:交響曲第8番(2023/12/6発売)が各誌に取り上げられています。ぜひお読みください。(2024/4/19) (4/20、6/9追記)
※季刊「Stereo Sound」2024年夏号掲載評を追記しました。(6/9)
―季刊「Stereo Sound」2024年夏号に東条碩夫氏による評が掲載されました〜「指揮者の「白鳥の歌」にふさわしい鬼気迫る演奏の貴重なディスク
―季刊「オーディオアクセサリー」192号(p.236)「12人の評論家が語る優秀盤オーディオグレード2024 in SPRING」~「荘厳な3楽章に続く4楽章は冒頭、弦と金管によるコラール風な響きにここでも管弦楽の醍醐味を味わうことができ、ワーグナー・チューバの音色も聴きどころの一つ」(石田善之氏)、「清明な棒と広大なダイナミックレンジが両立している」(石原俊氏)
―「音楽現代」4月号「音現新譜評」(p.98)「特選」~「フィナーレの雄大な構築は、緩むことなく、最後のコーダまで一気に聴かせる。名演を残してくれたことに感謝。」(横原千史氏)
―「音楽の友」2月号(p.129)「Disc Space 今月のイチオシ!」~「21世紀の傑作として永く遺したい名盤」(真嶋雄大氏)、「作為性とは無縁のまま、生気あふれる音楽を形づくっている」(満津岡信育氏)
―「ぶらあぼ」2月号「New Release Selection~【CD】ブルックナー:交響曲第8番/飯守泰次郎&東京シティ・フィル」 (1/18付)(柴田克彦氏)
―「モーストリー・クラシック」2月号(p.94)「今月の一押し」(岡本稔氏)
――「音楽ジャーナリスト@いけたく本舗~クラシックディスク・今月の3点(2024年3月)」(4/2付、「飯守泰次郎・シュヒター・ヤンソンス」(第4番・第8番の両ディスク併記にて言及)
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なし 3/29に開催された関西フィルハーモニー管弦楽団第344回定期演奏会「飯守泰次郎氏を偲ぶ・・・小林研一郎、渾身の『わが祖国』」(ザ・シンフォニーホール)のプログラム冊子冒頭ページに、梅津時比古氏による「思いが浮かぶ≪わが祖国≫」が掲載されました。(2024/4/19)
~一部ご紹介「聴衆は目の前の小林、天国の飯守を見るだけでなく、いろいろな、あの人、あの場面を思い浮かべるだろう。」
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なし 本日、新国立劇場公演『トリスタンとイゾルデ』(指揮:大野和士氏/演出:デイヴィッド・マクヴィカー氏)が開幕します。新国立劇場HP記事(クラブ・ジ・アトレ誌2023年12月号より、2023/12/20付掲載)「『トリスタンとイゾルデ』―永遠の時間をもたらすワーグナーの音楽」(広瀬大介氏)において、昨年9月に逝去されたステファン・グールド氏への哀悼とともに言及がございます。ぜひご覧ください。下記ご紹介部分で言及されている『パルジファル』(2014年)においてアンフォルタスを務めたエギリス・シリンス氏が、今回クルヴェナール役で出演されます。 (2024/3/14)
―一部ご紹介~「今年、2023年は、リヒャルト・ワーグナー(1813〜83)の作品を愛するものにとっては、はかり知れない喪失感を味わう年になってしまった。8月には指揮者の飯守泰次郎、そして9月にはテノール歌手のステファン・グールドが、たてつづけに亡くなった。言うまでもなく、飯守は14年から18年にかけて新国立劇場のオペラ芸術監督を務め、その就任祝いともいうべき14年の『パルジファル』の名演はいまだに語り草となっている。(~中略~)今シーズン、『トリスタンとイゾルデ』によってあらたなワーグナー上演が積み重ねられるにあたり、この場を借りて、新国立劇場の、ひいては日本のワーグナー上演史に多大な貢献を果たしたこのふたりに、あらためて心からの哀悼を捧げたい。」 line
なし 受賞のお知らせ:
第36回(2023年度)ミュージック・ペンクラブ音楽賞≪クラシック≫功労賞を受賞いたしました
。 (2024/3/12)
―ミュージック・ペンクラブ賞のHPはこちら
―第36回の発表はこちら~「ワーグナー解釈では国内の第一人者という定評を築き、数々の上演や新国立劇場オペラ芸術監督で大きな足跡を残した。バイロイト音楽祭の助手や現地の歌劇場での経験を通じてドイツ音楽への造詣を深め、その伝統的な語法を真に体現する本格派として最晩年まで指揮台に立ち続けた。東京シティ・フィルの常任指揮者時代には《ニーベルングの指環》チクルスなどを敢行。生涯最後の演奏会(2023年4月) も同フィルとのブルックナーだった。」(宮下博氏)line
なし 新譜CD、本日3/6発売:
飯守泰次郎&東京シティ・フィル/ブルックナー:交響曲第4番変ホ長調「ロマンティック」(2023年4月24日 サントリーホール・ライヴ)のCDが、本日3/6にフォンテックより新発売されました。詳細をDiscographyに掲載しました。生涯最後のコンサートの録音です。ぜひお聴きください。 (2024/3/6)line
なし 書籍掲載のお知らせ:
2/28発売の「ONTOMO MOOK レコード芸術2023年総集編」音楽之友社)において「飯守泰次郎と『レコード芸術』が消えた年」(舩木篤也氏)が掲載されています。また「クラシック界2023年の出来事を振り返る」(林田直樹氏)にも業績等に言及があります。ぜひご覧ください。 (2024/3/6)line
なし 共同通信社ニュースサイトの【コラム 音楽の森】(柴田克彦氏)に、昨年12/8発売のCD「ブルックナー8番」について、コラム「巨匠飯守、生前82歳のブルックナー8番指揮」(1/28付)が掲載されています。ぜひお読みください。(2024/3/6)
~一部ご紹介「本盤は、ライブを聴いた人には、それを追体験する、あるいは見直す良い機会となる。また初めて接する人には、巨匠が残した最後の演奏の一つ、そしてブルックナーの名作の稀有(けう)な表現を知る貴重なレコードとなる。
  それにしても、80歳を過ぎたドイツ・オーストリア音楽の泰斗が、かくも前進的で覇気に満ちた演奏を聴かせるとは・・・。もし存命ならば、この先どうなっていったのだろうか?  だが、それを耳にすることは、もうできない。」
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なし 1/14に開催されたザ・シンフォニカ第75回演奏会において、海老原光氏指揮 による追悼演奏(エルガー作曲「エニグマ変奏曲」より「ニムロッド」)が 行われたとのことです。(2024/3/6)
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なし 2023年年末の下記の回顧報道にて取り上げられました。 (2024/3/6)
―12月31日(木)NHK Eテレ「クラシック名演・名舞台2023」において、仙台フィルハーモニー管弦楽団を指揮したベートーヴェンの交響曲第2番から第2楽章(2020/10/15 名取市文化会館大ホールにて収録)の一部が放送されました
―12月22日(金)読売新聞夕刊記事「回顧2023 クラシック」(松本良一氏)
―12月21日(木)朝日新聞夕刊記事「回顧2023 音楽(クラシック)」(吉田純子氏)~「どんな伝統も挑戦なくして未来に継がれることはない。希代のパイオニア、外山雄三と飯守泰次郎の旅立ちに、改めて心に刻む。」
―12月13日(水)毎日新聞夕刊記事「この1年[クラシック]音楽の喜びを再び」(須藤唯哉氏)~「ワーグナー作品の名演で知られる指揮者の飯守泰次郎がこの世を去った。」
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なし 本日12/16間もなく朝8:30~のBS放送のお知らせ
BSテレ東・12/16(土)朝8時30分~放映の『エンター・ザ・ミュージック』において、2018年12月9日に紀南文化会館大ホールにおいて指揮した第33回田辺第九演奏会(ソプラノ:小川里美/メゾソプラノ:小林由佳/テノール:福井敬/バリトン:須藤慎吾/合唱:田辺第九の会合唱団、田辺高等学校合唱部[賛助出演]/合唱指揮:原盾二郎/管弦楽:関西フィルハーモニー管弦楽団)の演奏映像、および2019年に当番組に出演した際のトークが放映されます。この番組収録時のメッセージは、Messageコーナーの「2019年10月~」のページでお読みいただけます。 (2023/12/16)
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なし 放送予定のお知らせ:
12/10(日)午前9時~10時55分のNHKFM「名演奏ライブラリー」で「日本の名指揮者・飯守泰次郎」が放送されます(ご案内:満津岡信育氏/再放送:12/12日(火) 午後4:00 〜 午後5:55)。(2023/12/6)
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なし Galleryに「2023年10月 追悼展示」のページを追加し、10/4に行われた展示の代表撮影写真(大窪道治氏撮影、提供:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団)を掲載しました。また、「2021年5月 傘寿記念コンサート」のページに写真(提供:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 (C)K.Miura) を掲載しました。 (2023/12/6)
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なし 令和5年(2023年)8月15日付で旭日中綬章を受章、同日付で従四位に叙されました(令和5年9月21日付 官報 本紙 第1066号掲載)。 (2023/12/6)
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なし 新譜《ブルックナー交響曲第8番》12/6発売のご案内:
飯守泰次郎&東京シティ・フィル/ブルックナー:交響曲第8番(2023年4月7日 サントリーホール・ライヴ)CDが12/6にフォンテックより新発売されます。詳細をDiscographyに掲載しました。現在、HMVTOWER RECORD山野楽器始め各ショップ等で予約受付中です。 (2023/12/1)
~〔CD帯記載の文章より一部ご紹介〕 「作品への情熱的な献身、そして伝説に昇華する導き―日本の演奏史に比類なき足跡を刻み、去る8月15日に逝去した大指揮者 飯守泰次郎。(中略) 弊社は1998年に演奏されたブルックナー「ロマンティック」以来、飯守指揮による数々の名演を製品化してまいりました。 当該CDは2023年4月7日におこなわれた、東京シティ・フィル特別演奏会の記録です。奇しくも最晩年の演奏となったブルックナー、すべての虚飾を排し人智を超えた境地がここにあります。」 (フォンテック)
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なし 関連記事掲載:
中国新聞デジタル2023年11月26日付記事「広島交響楽団の東広島定期演奏会に700人 ワーグナーの曲で魅了」が掲載されました。 (2023/11/30)
~「国内のワーグナー演奏の第一人者で、8月に82歳で亡くなった指揮者飯守泰次郎さんのプログラムを届けた。」
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なし 11月26日に開催されました広島交響楽団第4回東広島定期演奏会のプログラム解説(執筆:中村孝義氏/大阪音楽大学名誉教授・音楽学)冒頭部分におきまして、関連の言及をしていただきました。 (2023/11/30)
~「実はこの演奏会、もともとは、ワーグナーにかけては我が国随一の存在であった飯守泰次郎さんが指揮することになっていた。その飯守さんが8月15日に急逝され、その含蓄のこもった指揮姿を味わえなかったのは痛恨の極みであるが、本日は幸いにも彼の盟友である名匠ユベール・スダーンさんが代役を引き受け、指揮していただけることになった。飯守さんへの追悼の想いも込めて、無二の演奏が展開されることになるだろう。」

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なし 11月19日に開催されました愛知県立芸術大学第34回演奏会におきまして、7月に逝去された外山雄三氏とあわせて哀悼の意を表した献奏が行われ(エルガー作曲「エニグマ変奏曲」より「ニムロッド」/松本宗利音氏指揮)、プログラム冊子にお悔みと写真が掲載されました。 (2023/11/30)
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なし 11月4日に開催されました東京アカデミッシェカペレ第65回演奏会におきまして、プログラム冊子に挟み込みで、同団体との共演の歴史を振り返る「飯守泰次郎先生と東京アカデミッシェカペレの軌跡」(1枚)が配布されました。 (2023/11/30)
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なし 日本ワーグナー協会季刊「リング」174号(2023年秋号)に、追悼文「飯守泰次郎氏を悼む」(舩木篤也氏)および「飯守泰次郎 主な国内ワーグナー演奏記録」が掲載されました。 (2023/11/30)
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なし 日本演奏連盟機関紙「えんれん」No.698(2023年11月号)に、追悼文「飯守泰次郎先生へ」(東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団代表理事・楽団長 志田明子氏)が掲載されました。 (2023/11/30)
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なし 会場販売のお知らせ:
本日10/4開催の東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団第364回定期演奏会(指揮:高関健氏/メゾ・ソプラノ:池田香織氏)において、追悼特集「飯守泰次郎-その生涯と芸術」(20ページ)掲載の「音楽の友」10月号が会場販売されることになりました(部数限定につき、売り切れの際はご容赦ください)。書店で在庫がなく購入の機会がない、あるいは掲載をご存じなかった方は、本日の会場・東京オペラシティコンサートホールでご購入いただけますので、ぜひご利用ください。(2023/10/4)
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なし 展示のお知らせ:
10/4開催の東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団第364回定期演奏会(指揮:高関健氏/メゾ・ソプラノ:池田香織氏)において、会場の東京オペラシティコンサートホール内エントランスで小規模の展示が行われます(写真撮影不可)。 愛用品(スコア、指揮棒)、写真、ポスターなどをご覧いただけます。 また、公演プログラム冊子に、過去の共演記録や写真も掲載されるとのことです。詳細は東京シティ・フィルHPの10/2付ニュース「【展示のお知らせ】10月4日(水) 第364回定期演奏会」をご覧いただき、ご都合の許す方はぜひコンサートにご来場ください。(2023/10/3)
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なし タイムフリー再生のお知らせ
FM大阪で10/1の25:15-26:15に放送された「くらこれ」に、関西フィルハーモニー管弦楽団のヴァイオリン奏者友永健ニさんとテューバ奏者吉野龍城さんがゲスト出演され、「ブラームス交響曲全集」のセッション録音時などを振り返ってお話しくださいました。放送後1週間は、radicoアプリによりタイムフリー再生(お好きな時間にお聴きいただくこと)が可能です(聴取エリアその他の条件により有料)。(2023/10/3)
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なし 新国立劇場の新シーズンが『修道女アンジェリカ』『子どもと魔法』(2本立て)で10/1に開幕、ホワイエに追悼コーナーとして「追悼 飯守泰次郎さん ステファン・グールドさん」と題したパネルが展示されています(『修道女アンジェリカ』は1961年に指揮者デビューした際の演目でもあります)。ご観劇の際にはぜひお立ち寄りください。(2023/10/2)
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なし 記事掲載のお知らせ:
日本経済新聞9/29「関西タイムライン」に記事「外山雄三と飯守泰次郎、相次ぎ逝く 名指揮者の功績」(安芸悟氏)が掲載されました(有料記事)。(2023/10/2)
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なし Concert情報(2023年7~12月、2024年1~6月)に、各公演主催者による出演者変更(および曲目変更)告知へのリンクを掲載しました。(2023/10/2)
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なし 再掲:見逃し配信中のお知らせ(本日9/24(日) 午後11:00 まで)
9/17(日)に放映されたNHKEテレ「クラシック音楽館」がNHK+で9/24(日) 午後11:00 まで、配信中です(無料の登録が必要)。「【コンサートα】~追悼~ 指揮者・飯守泰次郎さん 」は107分過ぎからの約12分間。名古屋フィルハーモニー交響楽団常任指揮者時代に指揮したベートーヴェン:交響曲第7番(第2楽章)の映像などを放映。名フィルのHPにも内容が掲載されています。(2023/9/24)
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なし 雑誌記事掲載のお知らせ:
本日9/20発売の「MOSTLY CLASSIC」11月号に「追悼 飯守泰次郎」として下記の記事(カラーページ)が掲載されました。紙媒体のほか、電子版購入も可能ですので、ぜひご覧ください。(2023/9/20)
「飯守泰次郎さんを偲ぶ」寺西基之氏(関西フィルと12年がかりで取り組んだ全交響曲ツィクルスの最終回(交響曲第00番&0番/2022年3月25日/ザ・シンフォニーホール)の写真とともに、1960年代から逝去までの足跡を俯瞰してくださっています)
-「飯守泰次郎 東京シティ・フィルと気魄の名演 ブルックナー第4 白鳥の歌に」東条碩夫氏 (ラスト・ステージとなった4月24日の東京シティ・フィル特別演奏会「飯守泰次郎のブルックナー~第4番」(サントリーホール)を中心に、近年の演奏について語ってくださっています)
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なし (再掲)「音楽の友」10月号、発売中~【追悼特集】 飯守泰次郎― その生涯と芸術」(計20ページ)掲載。ぜひ、お手に取ってご覧ください。(2023/9/19)
「芸術の秋を彩る注目公演を追いつつ、8月に亡くなられた巨匠・飯守泰次郎さんの追悼特集を急遽組みました。一人でも多くの皆様に、マエストロの業績を振り返っていただきたいと思います。」(「音楽の友」編集長 公式X投稿より)
-「音楽の価値」を聴かせてくれたマエストロ――飯守泰次郎先生を偲んで(岸純信氏)
-飯守泰次郎 忘れがたきこの名演!/飯守泰次郎の芸術/戸澤哲夫に聞く「飯守泰次郎という巨人の本懐」他
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なし 見逃し配信中のお知らせ(9/24(日) 午後11:00 まで)
NHK+で9/24(日) 午後11:00 まで、9/17(日)放映のNHKEテレ「クラシック音楽館」が配信中です(無料の登録が必要)。「【コンサートα】~追悼~ 指揮者・飯守泰次郎さん 」は107分過ぎからの約12分間で、名古屋フィルハーモニー交響楽団常任指揮者時代に指揮したベートーヴェン:交響曲第7番(第2楽章)の映像などを放映。名フィルのHPにも内容が掲載されています。(2023/9/18)
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なし (再掲)放送予定のお知らせ:
明日9/17(日)午後9時~のNHKEテレ「クラシック音楽館」番組後半で「追悼~指揮者・飯守泰次郎」が放送予定です。番組中、名古屋フィルハーモニー交響楽団常任指揮者時代の映像が放映される予定とのことで、名フィルのHPに詳しい内容が掲載されています。(2023/9/16)
~「【コンサートα】~追悼~ 指揮者・飯守泰次郎さん
8月15日に82歳で亡くなった指揮者の飯守泰次郎さん。 ワーグナーをはじめとするドイツ音楽の神髄を伝え続けました。 番組では、心に沁みるベートーベン作曲「交響曲 第7番」の第2楽章をお送りします。 12年にわたり指揮者を務めた名古屋フィルハーモニー交響楽団との演奏です。 」
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なし 「音楽の友」10月号、発売中~【追悼特集】 飯守泰次郎― その生涯と芸術」(計20ページ)掲載。以下の内容が多数の写真とともに掲載されています。ぜひ、お手に取ってご覧ください。(2023/9/16)
-「音楽の価値」を聴かせてくれたマエストロ――飯守泰次郎先生を偲んで(岸純信氏)
-飯守泰次郎の生涯(池田卓夫氏)
-飯守泰次郎 忘れがたきこの名演!
-飯守泰次郎の芸術~(1) 飯守泰次郎×ワーグナー(舩木篤也氏) / (2) 飯守泰次郎×ブルックナー(広瀬大介氏) / (3) 飯守泰次郎×ベートーヴェン、ブラームス(満津岡信育氏) / (4) 飯守泰次郎×さまざまな作曲家たち(満津岡信育氏)
-戸澤哲夫に聞く「飯守泰次郎という巨人の本懐」

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なし 記事掲載のお知らせ
毎日クラシックナビの連載「マエストロたちのあの日、あの時」(東条碩夫氏)に9/13付で「飯守泰次郎氏 ~わが国の誇るワーグナー指揮者」が掲載されました。ぜひご覧ください(2023/9/14)line
なし 雑誌特集記事掲載のお知らせ:
明日9/15発売の「音楽の友」10月号に「【追悼特集】 飯守泰次郎― その生涯と芸術」が掲載されます。「音楽の友」ホームページに掲載された「次号予告」は下記の通りです(「次号予告」のタブをクリックすると表示されます)。ぜひお手に取ってご覧ください。(2023/9/14)
~「【追悼特集】飯守泰次郎― その生涯と芸術 (岸 純信/池田卓夫/舩木篤也/増田良介/広瀬大介/齋藤弘美/戸澤哲夫/満津岡信育
  去る8月15日、日本が世界に誇る名匠、指揮者の飯守泰次郎が亡くなった。享年82。ドイツの歌劇場でキャリアを積み、独墺圏の音楽を徹頭徹尾みずからの血肉とし、とくにワーグナー、ブルックナーなどのレパートリーで世界でも類例を見ない圧倒的名演を展開した大巨匠。音楽に捧げたその生涯、ファンを魅了し続けた奏楽―いまこそ、その業績とともに振り返りたい。」
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なし 関西フィルハーモニー管弦楽団ホームページに9/13付で「【謹告】関西フィル第344回定期演奏会 「出演者及び曲目変更」のお知らせ」が掲載されました。(2023/9/14)
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なし 9/13に開催された関西フィルハーモニー管弦楽団第340回定期演奏会で、オーギュスタン・デュメイ氏(ヴァイオリン)とマテュー・ヘルツォーク氏(ヴィオラ)独奏による追悼演奏(モーツァルト:協奏交響曲 K.364より第2楽章)が行われたとのことです。(2023/9/14)
※この演奏会(9/13開催の関西フィルハーモニー管弦楽団第340回定期演奏会)の公演プログラムに、12ページに及ぶ追悼特集(「訃報」、「ありがとう飯守先生…マエストロ飯守泰次郎(2023.8.15)追悼グラフ」、プロフィール、「飯守泰次郎&関西フィル、主な共演記録」)が掲載されました。
(2023/9/16追記)
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なし 放送配信のお知らせ:
9/10(日)7:00~7:30に放送されたFM愛知「名フィル クラシック・スクエア」(パーソナリティ:大島由美子氏)で、名古屋フィルハーモニー交響楽団首席トロンボーン奏者の田中宏史さんが、「飯守さんとのエピソードや音楽愛」を語ってくださいました。ラジオ・サービス「radico」のアプリまたはWEBサイトで会員登録してお聴きいただけます(ご視聴地域により「エリアフリー」(有料)等の設定も必要です)。(2023/9/12)
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なし 東京アカデミッシェカペレのホームページ「演奏会の予定」が更新され、第65回演奏会(2023/11/4)の指揮者変更が告知されました。(2023/9/12)
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なし 聴き逃し配信中(9/17(日)午前5:00まで):
9/10(日)午前4時台に放送されたNHKFM「ラジオ深夜便」<クラシックの遺伝子>(森田美由紀アナウンサーと音楽評論家・奥田佳道氏による)が聴き逃し配信中(全編で約45分)です(奥田佳道氏のtwitterはこちら)。ぜひお聴きください。(2023/9/11)
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なし 放送予定のお知らせ:
9/17(日)午後9時~のNHKEテレ「クラシック音楽館」番組後半で「追悼~指揮者・飯守泰次郎」が放送予定です。ぜひご覧ください。(2023/9/11)
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なし 「文藝春秋」10月号の連載コラム「蓋棺録<他界した偉大な人々>」に追悼記事が掲載されました。文藝春秋WEBサイトでコラム冒頭部分をお読みいただけます(全文を読むには有料会員登録が必要)。(2023/9/11)
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なし 9/9に開催された東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団第74回ティアラこうとう定期演奏会の冒頭で、藤岡幸夫氏指揮による追悼演奏が行われたとのことです。(2023/9/11)
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なし 仙台フィルハーモニー管弦楽団ホームページに9/5付で「献奏のお知らせ」が掲載されました。(2023/9/6)
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なし 動画公開(期間限定)のお知らせ:
「フェスタサマーミューザ KAWASAKI 2020 東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団」(2020年8月7日)の公演動画が、ミューザ川崎シンフォニーホールの公式YouTubeチャンネルで期間限定公開されました。2023年10月末日まで視聴可能とのことです。ぜひご覧ください。(2023/9/1)
【期間限定公開】追悼 飯守泰次郎(タンホイザー序曲)(約18分弱)
【期間限定公開】追悼 飯守泰次郎(ブルックナー交響曲第4番)(約75分)
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なし 名古屋フィルハーモニー交響楽団公式twitter(8/30付)に「【献奏のお知らせ】」が掲載されました。(2023/8/31)
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なし 東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団ホームページに8/30付で「【謹告】10/4(水)第364回定期演奏会 出演者および曲目変更のお知らせ」が掲載されました。(2023/8/31)
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なし 記事掲載のお知らせ:
朝日新聞8/27朝刊に記事「テクニック拒み、心で迫る音楽 飯守泰次郎さんを悼む 指揮者・井上道義さん」(編集委員 吉田純子氏)が掲載されました(有料記事)。(2023/8/31)
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なし 東京シティ・フィルHPに8/25付で「【追悼演奏のお知らせ】9月1日(金) 第363回定期演奏会」が掲載されました。(2023/8/26)
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なし 8/20に開催された関西フィルハーモニー管弦楽団第13回城陽定期演奏会(文化パルク城陽 プラムホール/京都府城陽市)の冒頭で、藤岡幸夫氏指揮による追悼演奏が行われたとのことです。(2023/8/26)
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なし 記事掲載のお知らせ
朝日新聞8/24夕刊紙面に追悼記事「魂のタクト、高い純度・みなぎる響き 「指揮台で何かが入る」揺るぎない信頼 飯守泰次郎さんを悼む」(編集委員 吉田純子氏)が掲載されました。冒頭部分をWEBでもお読みいただけます(有料記事)。(2023/8/25)
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なし 放送予定のお知らせ:
9/10(日)午前4時台のNHKFM「ラジオ深夜便」<クラシックの遺伝子>のコーナーで、同番組2週土曜日担当アンカーの森田美由紀アナウンサーと音楽評論家・奥田佳道氏が「想いを寄せ」てお話をしてくださるとのことです(奥田佳道氏のtwitterより)。
NHK「ラジオ深夜便」は2017/9/27放送「明日へのことば」のコーナーに「オペラこそ私の人生」と題するインタビューで出演した番組で、当時放送された内容の抄録をMessageコーナーの「2017年7月~」のページでお読みいただけます。(2023/8/25)
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なし 広島交響楽団ホームページに8/24付で「【重要なお知らせ】11月26日「第4回 東広島定期演奏会」出演者の変更について」が掲載されました。(2023/8/25)
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なし 動画公開のお知らせ:
2020年6月28日(日)に指揮した「東京交響楽団 川崎定期演奏会 第76回」(ミューザ川崎シンフォニーホール)の、《ベートーヴェン:「プロメテウスの創造物」序曲 》と《メンデルスゾーン:交響曲 第3番「スコットランド」(全曲)が、「ニコニコ東京交響楽団」にて公開されています。詳しくは東京交響楽団HPのお知らせ「飯守泰次郎指揮、「ベートーヴェン:プロメテウスの創造物」、「メンデルスゾーン:交響曲 第3番 スコットランド」動画公開」(2023/8/22付)をご覧ください。
なお、同じ曲目を同年6/26に指揮した「東京交響楽団 第681回定期演奏会」(サントリーホール)が、コロナ禍において国内オーケストラが有観客・短縮無しのコンサート活動を再開した最初の公演でした。(2023/8/22)
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なし

各オーケストラはじめ音楽団体等掲載の追悼メッセージ(掲載日順):
共演史の振り返り、出演記録、出演写真等も含めて掲載くださっているメッセージもございます。ぜひご覧ください。

-東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団~「2023.08.16 お知らせ 【訃報】東京シティ・フィル ハーモニック管弦楽団 桂冠 名誉指揮者 飯守泰次郎氏 逝去」
-関西フィルハーモニー管弦楽団~「2023.8.16(水) 桂冠名誉指揮者 飯守泰次郎氏が逝去」
-仙台フィルハーモニー管弦楽団~「お悔やみ 2023-08-16」
-名古屋フィルハーモニー交響楽団~「飯守泰次郎氏  ご逝去」
-読売日本交響楽団~「【お悔やみ】元読響・指揮者 の飯守泰次郎氏が死去」
-東京都交響楽団~「【訃報】飯守泰次郎氏 ご逝去 2023.08.16」 
-新国立劇場~「2023年8月17日 飯守泰次郎前オペラ芸術監督 のご逝去にあたって」
-札幌交響楽団~「2023.8.17 【訃報】指揮者 飯守泰次郎 さん」
- 日本ワーグナー協会~「【お悔やみ】」
-江東区江東公会堂(ティアラこうとう)~「【訃報】指揮者・飯守泰次郎氏 ご逝去」
-日本ロッシーニ協会~「【訃報】(2023年) 指揮者、新国立劇場 前オペラ芸術監督 飯守泰次郎さん 」
-新交響楽団~「追悼 飯守泰次郎先生」

上記オーケストラ・団体のほか、twitter投稿による追悼(掲載順/一部順不同):
-神奈川フィルハーモニー管弦楽団
-東京二期会
-びわ湖ホール
-東京混声合唱団
-フォンテック
-グリーン・エコー
-NHK交響楽団
-狛江エコルマホール
-東京交響楽団
-広島交響楽団
-日本フィルハーモニー交響楽団
-おおた芸術学校
-京都コンサートホール
-千葉交響楽団
-名古屋二期会
-東京シティ・バレエ団
-オーケストラ・ニッポニカ

(2023/8/19)(8/22、25、9/6、11/30追記)
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なし 新聞各紙等各種メディア記事掲載:
- 朝日新聞デジタル8/16付 及び 8/17 付朝刊26面~「指揮者の飯守泰次郎さん死去 ワーグナー名演で世界的に知られる」
-読売新聞オンライン8/16 及び8/17朝刊26面~「指揮者の飯守泰次郎さんが死去、82歳…バイロイト音楽祭でキャリア積む」
-毎日新聞オンライン8/16 及び8/17付朝刊22面~「指揮者の飯守泰次郎さん死去 82歳 ワーグナー作品で名演」
-日本経済新聞オンライン8/16 及び8/17付朝刊34面~「飯守泰次郎さんが死去 ワーグナー演奏の指揮者」
-産経新聞8/16 及び8/17付朝刊25面~「飯守泰次郎さん死去 ワーグナー演奏の指揮者」
-時事ドットコムニュース~「飯守泰次郎さん死去、82歳 指揮者、国際的に活躍」
-47NEWS(共同通信発信記事、全国各地の新聞にも掲載)~「指揮者の飯守泰次郎さんが死去 ワーグナー演奏で評価、82歳」
-NHK NEWS WEB~「ワーグナーの作品の指揮で知られる飯守泰次郎さん死去 82歳」
-ぶらあぼ~「In memoriam 飯守泰次郎」
-月間音楽祭「訃報 〓 飯守泰次郎(82)日本の指揮者」
-タワーレコードオンライン「【 追悼】指揮者 飯守泰次郎 82 歳 」
-ディスクユニオンCLASSIC ニュース「【追悼】飯守泰次郎 (指揮者) 」
-致知出版社「【追悼】「ただ純粋に音楽が好きだった」——世界的指揮者・飯守泰次郎の原点」
(2023/8/19)
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なし 記事掲載のお知らせ:
朝日新聞デジタル(2023年8月16日 23時32分掲載)「苦しい時代にこそ偉大な作品が生まれる 飯守泰次郎さんの『遺言』」(編集委員 吉田純子氏)(有料記事/リンク先で冒頭部分がお読みいただけます)(2023/8/17)
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なし ヒラサ・オフィスによる発表(2023年8月16日)

「訃報
弊社所属 指揮者 飯守泰次郎は、令和5年8月15日午前7時16分に急性心不全のため永眠いたしました。享年82歳。
故人が生前賜りましたご厚情に深く感謝いたしますとともに謹んでお知らせ申し上げます。
ご家族によりますと、前日の夕食は普通に召しあがっていつも通り就寝につかれたそうで、いまだに信じられません。
なお、本人の遺志により葬儀は近親者のみにて執り行います。喪主は飯守慎太郎(甥)。
また、香典、供花、供物に関しましても謹んでご辞退申し上げます。

本件についてのお問い合わせは、株式会社ヒラサ・オフィスにお願いいたします。

株式会社ヒラサ・オフィス
Tel: 03-5727-8830
   090-9013-0619

(2023/8/16)
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なし Concert情報(2023年7~12月)を更新しました。(2023/6/28)
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なし 3月開設の「飯守泰次郎公式インスタグラム」、随時更新中です。SNSならではのカジュアルな投稿も時折含めてお伝えしておりますので、ぜひご覧ください。(2023/6/21)
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なし Profileページを更新しました。(2023/6/21)
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なし 「東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団特別演奏会 「飯守泰次郎のブルックナー」を終えて ~交響曲第4番(4/24)公演プログラム「ご挨拶」全文~」をMessageに掲載しました。(2023/6/20)
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なし 記事掲載のお知らせ:
現在発売中の「音楽の友」6月号に下記3つの記事が掲載されています。ぜひお手に取ってご覧ください。(2023/6/14)
~巻頭カラー見開き「飯守泰次郎(指揮)、圧巻のブルックナー 東京シティ・フィル特別演奏会二夜」(取材・文 齋藤弘美氏)
~Concert Reviews p.7 演奏会批評「3/17仙台フィルハーモニー管弦楽団第362回演奏会」(石川浩氏)
~p.98 イヴェントレポート「楽団の個性が響き合う白熱の一夜 第61回大阪国際フェスティバル2023 4オケの4大シンフォニー2023」(増田良介氏)
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なし 「東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団特別演奏会『飯守泰次郎のブルックナー』~交響曲第4番~ (4/24)によせて」をMessageに掲載しました。(2023/4/24)
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なし 「東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団特別演奏会 「飯守泰次郎のブルックナー」~交響曲第8番~ (4/7) 公演プログラム掲載『ご挨拶』全文」をMessageに掲載しました。(2023/4/24)
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なし 評論家・東条碩夫氏の「東条碩夫のコンサート日記」に「2023・4・7(金)飯守泰次郎指揮東京シティ・フィル ブルックナー8番」が掲載されています。ぜひご覧ください。(2023/4/21)
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なし 音楽評論家・長谷川京介氏のブログ「ベイのコンサート日記」に「飯守泰次郎のブルックナー『交響曲第8番』(4月7日・サントリーホール)」が掲載されています。ぜひご覧ください。(2023/4/21)
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なし 東京シティ・フィル特別演奏会 「飯守泰次郎のブルックナー」の次回公演4/24(月)「交響曲第4番変ホ長調」が近づいてまいりました!東京シティ・フィルのHPにて、4/7に開催された当特別演奏会の1公演目(交響曲第8番) プログラム全頁をPDFでお読みいただけます。当公演に寄せた「ご挨拶」が掲載されておりますので、ぜひご覧ください。 (2023/4/20)
※おわびと訂正:4/24公演チケットの東京シティ・フィル チケットサービス電話予約は4/21午前の時点で受付終了とのことです。東京シティ・フィルのオンラインチケットにて4/23(日)18時までご購入いただけます。 (2023/4/21追記)
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なし 朝日新聞デジタルに「人間ブルックナーの神髄を 飯守泰次郎&東京シティ・フィルが公演」(4/7 13:30配信・有料記事/編集委員・吉田純子氏)が掲載されています。指揮者としてブルックナーという作曲家にどのように関わってきたか、ワーグナーとの関連も含めて語っていますので、ぜひお読みください(冒頭部分は公開されていますが、全文を読むには有料会員登録が必要です)。東京シティ・フィル特別演奏会 「飯守泰次郎のブルックナー」の次回公演は4/24(月)第4番変ホ長調(サントリーホール)です。(2023/4/20)
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なし 仙台フィルの公式YouTubeチャンネルに、常任指揮者として仙台フィルハーモニー管弦楽団を指揮した最後の定期演奏会(2023/3/18)のカーテンコールの動画「飯守マエストロ、ありがとう!~第362回定期演奏会カーテンコールより」(約2分)が公開されています。ぜひご覧ください。
I(2023/4/20)
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なし 「第61回大阪国際フェスティバル2023 「4オケの4大シンフォニー2023」(2023/4/15)によせて」をMessageに掲載しました。(2023/4/15)
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なし 「東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団特別演奏会”飯守泰次郎のブルックナー”~交響曲第8番~ (4/7)によせて」をMessageに掲載しました。(2023/4/7)
※写真を追加しました。
(2023/6/20追記)
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なし いよいよ明日開催!東京シティ・フィル特別演奏会 「飯守泰次郎のブルックナー」第8番ハ短調(サントリーホール)です。4/7分チケットの前売りは本日4/6の18時まで東京シティ・フィルのオンラインチケットにてどうぞ。
当公演をおすすめいただいている記事をご紹介いたします。ぜひご覧ください。 (2023/4/6)
-ぴあニュース「水先案内人のおすすめ」で東条碩夫氏が「飯守泰次郎のブルックナーの交響曲2つ」をおすすめくださっています(3/30付)。
-ぶらあぼWEBサイトに記事「東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 特別演奏会 飯守泰次郎のブルックナー」 (2022/3/18付、文:柴田克彦氏)が掲載されています(「ぶらあぼ」誌面では2023年4月号掲載)。
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なし 「関西フィルハーモニー管弦楽団第335回定期演奏会 (2023/3/30)を終えて」をMessageに掲載しました。(2023/4/3)
※コンサート当日の舞台写真を追加しました。
(2023/4/7追記)
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なし お知らせ:
このたび、「飯守泰次郎公式インスタグラム」を開設いたしました。演奏活動と関連情報を、写真主体で随時お知らせしてまいります。当ホームページとあわせて、どうぞよろしくお願いいたします。(2023/3/22)
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なし 「仙台フィルハーモニー管弦楽団 第362回定期演奏会(2023/3/17,18)によせて」をMessageに掲載しました。(2023/3/17)
※写真を追加しました。
(2023/3/18追記)
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なし 常任指揮者として仙台フィルハーモニー管弦楽団を指揮する最後の定期演奏会(第362回定期演奏会 2023/3/17(金)18(土))に向けて、下記のコンテンツが公開されています。ぜひご覧ください。 (2023/3/16)
コンサートマスター神谷未穂氏によるPV「楽譜に◯◯が書いてある!?ワーグナーのスペシャリスト、飯守節が炸裂する3月定期!」(約9分)
プログラムノート(音楽評論家・奥田 佳道氏)
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なし 本日3/6付朝日新聞朝刊TV面に東京シティ・フィル特別演奏会 「飯守泰次郎のブルックナー」2公演(サントリーホール~4/7(金)第8番ハ短調、4/24(月)第4番変ホ長調)」の演奏会広告が掲載されました。また本日より東京メトロ「溜池山王」構内には同公演のポスター広告も掲出中ですので、溜池山王駅ご利用の際はぜひご注目ください。(2023/3/6)
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なし 「新国立劇場『タンホイザー』観劇」をMessageに掲載しました。(2023/2/9)
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なし 「東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 第71回ティアラこうとう定期演奏会 (1/21)によせて」をMessageに掲載しました。(2023/1/21)
※コンサート当日の写真を追加しました。
(2023/1/26追記)
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なし 2023年最初のコンサートは、明日1/21開催の東京シティ・フィル第71回ティアラこうとう定期演奏会「シベリウス・プログラム」です。このコンサートの紹介記事「飯守泰次郎(指揮) 東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団~北欧情緒を味わい尽くす名曲プログラム」(2022/12/12付、文:飯尾洋一氏)が、ぶらあぼのWEBサイトに掲載されています(当公演は全席完売しております)。(2023/1/20)
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飯守 泰次郎〈指揮者〉Taijiro Iimori オフィシャルサイト

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